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2006年2月20日 (月)

心は何処に

「読んでいて泣きそう」というコメントがいくつも。
BABYが育たないという現状に嘆く日記が、SNSで、毎日投稿されました。

毎日のお料理のレシピを投稿されていたので、よく拝見に行っていました。

いつのまにか、ブルーなダイアリーとなり、足が遠のきます。
つわり、流産で苦しんでいる人・・・。じっと耐え忍んでいる人。
その方の日記を拝見すると、似た境遇でも、ますます傷つく方がいる。

自分の悲しみは、愛する家族、友人とともに・・・。
そう思うようになりました。

人としての心は何処に。

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» essence  [Sober]
エントリーの『essence』に自分の不幸や苦悩、厭世観、そして自慢をアピールしないというのが大切。これもネットワークエチケット。 自分の両親、祖父母、子供、親戚、友人が危篤、死亡し号泣した日々の日記。 ひそひそ、悪口、誹謗中傷をblogオーナーだけに残せる機能のコメント。 それは、鍵付きの日記帳に、自らペンをとることではないだろうか。 メディアには、さまざまな生活層、知識層、年齢層が集まってくる。 そういうスタイルのエントリーを公開することが、これから育つ子供達への影響が少なから... [続きを読む]

受信: 2006年4月16日 (日) 14時36分

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ブログオーナーご本人の、「悲しい出来事」を目にすることがあります。特別親しくはな [続きを読む]

受信: 2006年4月23日 (日) 19時25分

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